2011春 ミラノ

みらのへ その3

日曜日はイースタサンデーでした

帰る日だけど、お昼を食べた後に帰っても良いよね、ってことでどうするかとガイドブックを見た所
みらのスーパーは年中無休と書いてあるではあーりませんか!

前日のスーパーで思わぬ発見(魚介類が非常に新鮮)をしたので、また行ってみるかい、という話になり
チェックアウト後にガイドブックに載っているスーパーに行ってみるも
どこもお休みでありました

キリスト教の国にとって、イースターはとても大切な日なんですな

あー、真面目に(?)ガイドブック読んでおかなくて良かったー
だってガイドブックを信じて「生鮮食料品は日曜でも良いじゃん」なんつーて前の日買わなかったらエラい事になってたわー

お昼どうするか、Duomo周辺だったら観光客相手のお店が開いてるんじゃない、ってことで再びDuomoへ

前日のお昼に行ったReplayの横が日本食レストランになっていたので、そこに行ってみた

ランチメニューが色々あって、どれも12ユーロでした

写真はナシ、ムスメがカメラを車の中に置いて来てしまったのだ

食事の後はブランド品店が並んでいるモンテナポレオーレ通り(だと思う)を通って(休みだったらじぃーっと店の中を覗いても誰も何も言わないしー、ってことで)帰路につきました

帰りのGotthardトンネルは3.5キロの渋滞
あー、楽勝じゃないですか、と思ったけど、やはりトンネルに辿り着くまで1時間かかりました
でもこれが翌日だったらもの凄い事になっていたと思うと未だマシか

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トンネルを抜けるとすいすのイタリア語圏からドイツ語圏になります
イタリア語圏のサービスエリアのトイレはいまいちー、だけど、ドイツ語圏になるとすごくキレイ
その代わり有料(1スイスフラン、または1ユーロ)になりますが
けど、お金払うとチケットが出て来て、それが金券となり、お店で使えます

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けどねー
また言っちゃうよ
すいすの物価の高さ、どうにかならないですかね
あーた冗談でこのお値段つけてるの?と言いたくなるくらい高いっ!!
行きのお昼はすいすのサービスエリアで簡単にサンドイッチ買って済ませましょー、なんて思ったけど

簡単じゃ済まない!!
コンビニで売ってるようなサンドイッチ(それもたった二切れ)が一つ、6.8スイスフランですよ
*1スイスフラン=約93円
そしてマズい

飲み物も1本3スイスフランくらいだし
は~?なんですとー??という高さである

ガソリンだって1リットルが200円近くだし

家族全員トイレに行って、4スイスフラン分の金券があっても、4フランじゃぁ何も買えないのよ
けど、使わないと損な感じ
で、結局何か買って足が出るから現金で足りない分を払う
結局店の思う壺ざんす
今回はクロワッサン2つ(中になんか入ってた。何かは良く分からなかった。甘いもの)買った。たった2つで4.8フランって、アナタちょっと酷いわよ

だからすいすには近寄れないのだ

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途中、湖(名前は知りません)の横を通ったので激写

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夜の8時頃だったのに、未だこんなに明るい
日が延びたなー
嬉しい

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写真の方向を変えるのをを忘れました
伊太利亜のスーパーで買ったお菓子
チーズをぎゅっと焼き固めたようなお菓子なのですがー
これが美味しかったのですっ
もっと買ってくれば良かったー

あとウェハースも買ったのですが、挟んであるクリームがチョコで美味しかった
腐乱すで売ってるウェハースは何故かチョコがなくてナッツのクリームなんだよな
あまり好きではないのだ

また食材を買いにみらのに行きたいー
けどあのトンネルがなぁ、、、

~おわり~

*今日の昼にケバブを食べてたら、ナント、歯が欠けた
 てっきりケバブに骨が混じっているのかと思ってたら違っていた
 ショック
 結構大きく欠けてしまい、神経がむき出しになってしまったのか食べ物や飲み物がその歯方面に行くとしみる
 今は春休みだし、歯医者さんやってないだろうな、とダメもとで電話したら、居るじゃないですか!
 奇跡だー!!神様ありがとうー
 歯が弱いので気をつけていたのに
 しかし予約は金曜日だ。不便な日はもう少し続くのだ
 ついでに歯の掃除もしてもらおー
 歯も白くしてもらえないか聞いて来よー

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みらのへ その2

次の日は

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Duomoに行った

前の日までは暖かくて快晴だったけど、この日は小雨で寒かったー
雨は午前中で止みました

小雨で思い出したけど、全然雨が降らない!
最初の頃は「珍しく毎日良い天気で良いねぇ~」とお気楽だったけど、本当に全然降らない
4月は1日も降ってないんじゃないかな
花粉も飛んでるし、1日くらい降っても良いんじゃない?と思ったりもする
そしたら、昨日ニュースで、すいすが観測史上最悪の干ばつに見舞われている、とやってた
今後10年続くとも言っていたけど、どうなるんだろう
異常気象は怖い 何か起こるんじゃないか、とか考えてしまう

話は戻り、
Duomoの近くをウロウロしたらあっという間に昼になってしまったのでお昼食べに行った

Restorante Replay

ここはシロユキさんのブログには紹介されていません
確かJALが出してるシティーガイドに載っていたような気がする(今も載っているかは知りません)

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またもやシーフードスパ
ここら辺でシーフードスパ頼んだら、冷凍のシーフードミックス使ったヤツが来て、まっずいのだ
肉ばかり食べてたら血がドロドロになっちゃうよー
だからシーフードものがあったら食べたいのだ

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ミラノ風リゾット

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メニューにはないのだがダメもとで頼んでみたら「良いよ」と言って作って貰った
カルボナーラ

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トマトクリームソースにベーコンが入ったもの
マトリチアーナだったかな??

イタリアのレストランはコペルト(席料)を取るところが多いです
ここも4人で10.80ユーロ取ってました

でね、どーしよー
記録だから書いておこう

ウチは早い時間に入ったからちゃんと4人用のテーブルに案内して貰ったのですが、時間が経つに連れてとても込み始めまして
隣の2人用テーブルに3人の腐乱す人親子が案内されました

確かに狭い。こっちのレストランのお皿って大きいから2人用テーブルに3人分の料理を乗せて食べるのはキツいと思う。だから少しでもテーブルを広くしたい、っていうのはすごく理解できます

でもねぇ、黙ってぬぅっとこちらのテーブルに灰皿置く事ないと思うよ、隣のお母さん
いきなり手が伸びて来てビックリしたよぅ

確かに我が家は仏蘭西語と腐乱すとは全く縁のなさそうな風貌の家族だけどさ、
分からなそうでも、一言「(灰皿そちらに置いても)良いかしら?」みたいなこと言ってくれたら雰囲気で分かったよぅ

ちょっとして食事も終わったので、さぁ行きますか
たくわんのリードをテーブルの足に巻き付けていたので、一度首輪からリードを外して、リードをテーブルの足から取るために、たくわんに「動いちゃダメ」というコマンドを仏蘭西語で言ったのさ

さっきの事があったので、ここで仏蘭西語を言うのはなんかなー、と思ったけど、主なコマンドは仏蘭西語で教えてしまっているので仕方がないのだ

そしたら、さっきのお母さん、すっごく驚いた顔でこっちを見てさ
そりゃそーだよ、言っても分からないだろう、と思って黙って隣のテーブルに灰皿置いたのに、その家族の一人がいきなり仏蘭西語話し始めちゃったんだから

逆もある訳で、日本語分かる人いないでしょー、と思ってべらべら喋ってたら、近くに日本語堪能な人がいるかも知れないから気をつけないといけないなぁ、と思いました

昼食の後はいつものお決まりの

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Duomoとたくわん の写真撮った

その後は何したんだっけ?
辺りをブラブラしたんだわ
Peckという高級食材のお店に行った
美味しそうな食べ物がたっくさん。見ているだけで幸せになります

子ども達がアイスを食べたいと言ったので、Duomo広場の前辺りにあるお店でジェラートを買ってあげた
めちゃうま~
特に牛乳味
昔のアイスっていう味でかなり好きかも

ブラブラも疲れて来たので、一度ホテルに子どもを置いて、私はホテルの近くのスーパーに行く事に

結局、オットと下の子も一緒に行く事に

伊太利亜のスーパー、何だかごちゃごちゃ

野菜売り場の隣に庭に植える花と除草剤売られていたり、野菜売り場の棚の下に牛乳が置いてあったり

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急いで撮ったのでボケてしまったのですが、紅茶売り場にシャワーヘッドがぶら下がっていたり
こんな感じでお菓子売り場の上に靴下ぶら下がっていたり、かなりめちゃめちゃ

だけど、食材が新鮮!特に魚介類
パックで売られているのですが、マグロも生で大丈夫な感じでキレイだし、小イワシやら蛸やらあさりやらが本当に新鮮で美味しそう
自分が住んでいる所は海から遠いし、魚を食べる習慣がないから、最近はマシになって来たけどちゃんと選ばないと身が溶けかけのようなニオイがキツい魚が平気で売っているので、魚を食べたくてもあまり食べられないのです
ハム類も豊富

最初はお菓子とか調味料などを買って帰るつもりだったのに、保冷剤と保冷バッグを急遽買って
ハムやらチーズやら真空パックになったアサリなどを買ってしまう

めちゃめちゃでもいい加減でも食べ物がおいしいくて新鮮って良いわ~

夜は、ホテルの人が「ここが絶対良い。ファンタスティックだ!!」と超お勧めしてくれた

Trotter(トロッター)
住所:via Rembrandt 56,20147 Milano
TEL:02-404-6726
休:火曜日

というところへ
ここもホテルの人に予約をお願いしました

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お店の中はこんな感じ

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前菜に生ハム
その場で切ってくれるようでやはりスーパーのパックの生ハムとは全然違います

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マグロのカルパッチョ
日本食レストラン以外で生の魚が食べられるなんて

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イカスミスパ
こう見るとそう大きくない感じですが、このお皿、一辺が30センチ(以上?)はあるお皿で結構な量です

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またもやボンゴレ
ここに来るにはちゃんとイタリア語の単語を調べて来ないと行けなかったのだ、と反省
イタリア語のメニューしかないし、店員さんもイタリア語しか話さない方が殆どだったのです
本当はホタテのグリルとかオマール海老のスパとか他にも美味しそうなメニューがたくさんあったようです
こちらもすごい量

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伊太利亜のコーヒー
濃い!

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オリーブオイルたっぷりなので、最後にさっぱりしたものが食べたくなります
なので、果物
伊太利亜のレストランには大抵パイナップルがデザートにあるのですが、これがめちゃくちゃ甘い!!

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サービスで出て来たデザート
美味しいけど、もう食べられないー。でも食べてしまうー

最初にオレガノとトマトが乗ったパンも出て来ました
こちらもコペルトを取ってました

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レストランの外見

ちょっと食べ過ぎたわー、と思ったら、案の定夜中お腹を壊しました、、、
良いのだ、食べる為に来たんだから(私は)

ここら辺ではこんなに美味しいごはんを食べられないので幸せでした

~つづく~






みらのへ

この週末は復活祭の連休です

腐乱すの他の地方は土曜日~月曜日ですが、私の住んでいる地方は金曜日からお休みです
ここは他にも12月26日も休みなので、腐乱すの公の休みより年間2日休みが多い所です

家に居る予定でしたが、「折角の春の連休だからどこかに行きたい」と家族の一人が言い始めまして
まぁ考えてみたらムスメも高校が土曜日あって、これから連休があってもウチは連休にはならないし(今は春休み)、運転してくれる人がそういうのなら

ということで言い出しっぺ&運転する人の希望でみらのに行ってきました

といっても行くと決めたのが木曜日の夜の9時頃でそれから支度をして
なんてしてたらあっという間に夜中で、金曜日はまたもやいつもの通りグダグダしていたら出発が午前10時頃になってしまいました

ブログ1
ウチからみらのに行くのにはすいすを横断して行きます
すいすの高速を走るには、1年有効のvignetteを国境で買います
1年有効といっても、買った日から一年ではなく、2011年1月1日~12月31日有効って意味です
なので、年の後半に買うと相当損です
お値段いくら?
50ユーロ札出したら20スイスフランのおつりが来ました

ウチからみらのまでは距離にして400キロ
花の都より近いです、距離は
しかし、伊太利亜にいくのに鬼門があります
それはGotthardという全長約17キロのトンネルです
一車線なのでこういうバカンスシーズンは激混みなのです
2年ほど前やはりイースターの連休を利用して伊太利亜に行ったのですが、帰りにこのトンネルで大渋滞に巻き込まれ、運が悪い事にムスメが激しい腹痛を起こし、初めて高速道路に設置してある電話を使って警察を呼び、最寄りのサービスエリアまで誘導してもらい、その後オオゴトに発展し、ドクターヘリまで呼ばれて救急病院に運ばれる、という忘れられない思い出の場所(?)でもあります

今回もトンネルに辿り着くまで1時間かかりました
未だマシな方
ブログ2
トンネル内部

結局6時間かけてホテルに到着

伊太利亜は「ぱさぱさな国」です
街は紙くずなどが捨て放題な感じだし、落書きもすごい
落書きのない建物は無い
そして雨風にさらされて建物が汚くなってもそのまんま

で、いい加減
横断歩道の信号の人のマークが斜めにはめ込まれていたり
道路で「あなたは今何キロで運転してますよ」と表示される機械がずーっと「43キロ」のまんまだし
なにより道路に車線がない
勝手に2車線にしたり3車線にしたり、って感じ

話が逸れました
ウチはホテルは大体Novotelが多いです
4人部屋が基本の家族向けホテルだし、チェーンホテルなのでどこにいっても設備が同じでどんな部屋か想像できるからです
郊外にあるのでお値段抑えめだし

伊太利亜のホテルは正直言ってしょぼいです
星一つ分減らして考えた方が良いです(3つ星でも実際は2つ星クラス)
で、今回泊まったホテルは

Hotel Novotel Milano Nord Ca Granda

今回気がついたのですが、ウチはNovotelの会員になっているのですが、会員になっているとエレベーター近くの部屋にしてくれるよーな気がする
近く、といっても真ん前とか真横じゃなくて、エレベーターやホールに待っている人の音は聞こえないけど近く、位の部屋
結構便利

だけど、このホテル、進化しているどころか退化してました、、、
ナント、部屋でインターネットが出来なくなっていて、ロビーでしか出来なくなっていた
無料は良いけど、今時部屋でインターネットが出来ないなんて
というか、出来なくしちゃうなんて
ホームページには「部屋でもインターネットアクセス可能」ってなってるのに

それから、犬を朝食用レストランに連れて来てはダメになってた
「ウチの犬はひとりにすると吠えちゃうんですけど」と言ったら
「あんまりうるさかったらレセプションに苦情の電話が来るから、それまで放置して大丈夫」とのこと
いい加減だなー
結局、2人、2人でかわりばんこに食べに行きました
でもこれが正解で、片方が食べに行っている間にシャワーに入ったり、仕度ができて、逆に時間を有効に使えました

あとねぇ、ここ数年の中国の経済発展は目を見張るものがあります
今まで海外で東洋人といったら日本人だったのに、大都市で会う東洋人は大抵中国人。または韓国人
ただ、大都市以外の街で会うのは日本人かな

で、たまたまだったと思うのですが、このホテルで中国人の大きな集まりがあって
会議室の前には「Amway」となっていたけど
途中で「ウォー」とか歓声と大きな拍手が起こったりする?Amwayの集会で?
途中歌声も聞こえたりして
会議室の入り口には「回家」と書いてあったけど、なんだろう???
オットは「重鎮と思われる人が運転手付きベンツに乗って来てた」ところを目撃したらしい

それは良いのですが、親が回家に夢中になっているのかどうかしりませんが、4~5歳のガキんちょ達が野放し状態でさ
ロビーで大騒ぎしたり、ホテルに備え付けのパソコンをいじって使えなくしてしまった上に画面は手あかでベタベタ
ホテルに置いてあるおもちゃをホテルの外に持って出ようとしてレセプションの人に取り上げられてたり
それ以外にもロビーでパソコンを使っている人にちょっかいを出し
もうやりたい放題

ムスメもパソコンを使っていたら、コンセントを抜こうとしたり、電源ボタンを押そうとしたり、一緒に居たたくわんを叩いたり
ムスメは「止めろ!」と言ったけどおかまいなし
一応面倒を見ている人が近くに居るんだけど、「怒られるからヤメなさい(みたいな言葉)」と軽ーく言ってお終い
私が居た時もたくわんにちょっかいを出そうとしたので
「触るな、あっちに行け!」と言ってしまった
だって、鉄の棒(えんぴつくらいの太さだけど)で叩こうとするんだよ
そしたら睨まれた
言われたくなかったらしっかり見ときなさいよ!!

その上夜中寝てたら電話が2回も鳴ってさ
寝不足

もう泊まらないと思う

ホテルで休憩したらもう夜なので、気を取り直して夕飯を食べに行くことに

シロユキさんと言う方が書いている
ミラノ駐在ブログ
を参考にしました

ガイドブックに載っていない地元の人やみらのに住んでいる日本人の人気レストランが紹介されています

夕飯に言ったのは、サルディーニャ料理のお店
Baia Chia(バイア キア)
住所:via Antonio Bazzini 37
TEL:02-2361-131 地下鉄Piola駅から歩いて1分

に行きました
予約はホテルの人にしてもらいました

シロユキさんのブログにもありますが、日本語メニューがあります

*写真、全てブレぶれです

ブログ3

オリーブオイルで和えてあります
上の野菜は何だろう?
お醤油があったらもっと良かったかもー

ブログ4
シーフードスパ
トマトソースだけどちょっとピリッと辛くて、めちゃうまー

ブログ5
イカのスパゲッティーの上にカラスミが乗っているもの

ブログ6
小さいイカ、小エビ、芝えびのフリット
レモンをかけて食べたら、、、

ブログ7

やわらか~

ブログ8
デザート
手前は洋梨のチョコレートケーキ←激ウマ
ブルーベリーのシャーベット
リンゴのタルト

シャーベットにはお酒がかかっていたみたい
お店の人が説明してくれてたけど分からなかった
下の子が食べたら「なんかヘンな感じになってきた~」と言い始める

たった400キロしか離れていないのに、伊太利亜はどうして食べ物が美味しいんだろー

レストランは日本語メニューがあるくらいなので、他にもみらのに住んでいると思われる日本人グループ、会社帰りのサラリーマンなどが来ていました

ブログ9
ホテルでのたくわん
早速自分の居場所を確保し、おもちゃで遊ぶ

~つづく~




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