ご近所

近所の村でお茶 *ちょっときゅーぴーさんの話を追加

先週土曜日のアップルストアーに調子の悪くなったMacを持っていった時に
「水曜日にどんな修理が必要か電話します」と言われました。
が、が、
電話が来なかったの。。。

アップルよお前もか
と思ったりはしましたが、まぁ仕方が無いわね、ここはおふらんすだし
ってことで、さっき電話してみましたら
なんでもコンピュータの修理が今とっても多くて予定がずれこんでいる。
火曜日には引き取れると思うけど、月曜日には電話するから、とのこと。

60ユーロで済みそうなのか、300ユーロかかりそうなのか聞きたかったけど
たとえ300ユーロになったとしても頼むつもりだったからまぁ良いや。
新しいMac買うより安いしね~。
とか言ってるけどやっぱり60ユーロでナントカして欲しい。
300ユーロあったら何が出来る?この前アップルストアー行ったついでに大きめの中華食材店に行ったら、オットがな、な、な、なんとキューピーマヨネーズを買ったんだよね。ほぼ7ユーロもするやつ。7ユーロのマヨネーズって!
美味しかったけど。やっぱり風味が違う。あのマヨネーズが一体何本買える?

おっと、話の内容がマヨネーズになっちゃったよ。
やっぱりねぇ、アップルストアーがあると心強いですよね。
他に修理持っていくならアップルストアーで、ってなるものね。
ウチも何度も書くけど最初からここに持ってくれば良かったわ。


さて、かなーり前の未だ天気が良かった日の日曜日。
家に居るのももったいないし、ってことで近くの村にお茶をしに行きました。
といっても出かけたのが5時近く。

もうバカンスも終わったし空いているかしら、と思ったら大間違い。
今度はワインを求めてやってくる人たちで大混雑でした。

そうそう、たくわんちんと隣村にお昼を食べに行った時も平日の金曜日だっていうのにすごく混んでたわー。多くが既にリタイアした人だったんだけど。

ふらんすは周りの国から
「ふらんすは素晴らしい国だ。ふらんす人さえいなければ」と揶揄されていますが
自分がふらんす人だったら、本当に良い国だろうな、と優雅に昼からワインを飲みながら寛いでいる人たちを見て思いました。

社会保障は充実しているし
年金も今貰っている世代の人たちは十分な金額がもらえているだろうし
学費も公立に入れれば大学まで無料だし
海も山もあるし
海外県(カリブの島など)がいくつかあるから旅行には事欠かないし
町並みもそれなりに綺麗だし
ヨーロッパのほかの国にも簡単に行けるし

子どもの同級生のお父さんが「ふらんすには山も海もあるのにどうして他の国に行かないといけないんだい?」って言っていたけどその通りですわね。

介護だって人手不足とはいえ日本に比べたら充実しているから子どもが親の介護の為に犠牲になることもないし、育児に関するお金だって、学費以外にも習い事も格安でできるしねぇ。
税金高いけど、ちゃんと国民の為に使われているって思えるから払っても良いかな、と思えるし。
日本もこういう風に使ってもらえるのなら消費税10%になっても納得出来るかなー。
あと、日本人も考え方を変えないとダメだよね。将来の国を担う子どもにかかる費用を「好き勝手に生んだんだから親が子どもにかかる費用は払うべき(これ実際に日本のニュースの街角インタビューみたいなやつでばばぁが言ってたわ)」とか「介護は自宅で身内がすべき」とか未だ考える人もいるからさ。
だから少子化がますます進むんだよねぇ。


話がかなーり逸れたわ

どうにかこうにか駐車場を見つけて村をブラブラと

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その前にわいんかいどう、と呼ばれている道を久しぶりにどらいぶ

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村の入り口

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塔みたいな建物になんかかかってました。

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皆さん茶やらコーヒーやらワイン飲んで日曜日の午後を楽しんでいました。

あー、こんなに天気の良い日はもう来ないのか。
すっかり寒くなり暖房を入れるようになりました。
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大混雑

60キロだと思ったら70キロ離れていた

ということがナビを使って分かりました


その70キロ離れた街に土曜日に出かけて来ました
しつこくたくさん写真を載せたいと思います


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こーんな通りを通って

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通りを曲がると、今度はシャンデリアをぶら下げたようなイルミネーションがあり
また曲がると

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世界遺産の大聖堂が見えて来ます

その前の広場でクリスマス市をやっています
何年振りだろう、クリスマス時期に来たのは
自分が住んでいる所も、内容は全然変わらないのに、観光客が毎年増えて、週末は大変込み合います
こちらはもっと規模が大きいのでもの凄い人です

確か東京でもここのクリスマス市がやっています
というか今年もやっているのかな?

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恒例のやらせ写真
「たくわん×(大聖堂+クリスマス市)」

すごい人なので踏みつぶされそうだったので抱っこして移動

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わー、ここでケーキ買って帰ろう!
と思ったら、よく見たら観光案内所でした

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クリスマス市の内容はウチの近所と同じでした
例えばこんなサントン人形が売られていたり。並べるのも大変そう

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なので、出店自体は見ないで、街の飾りをブラブラ見ました
この通りは可愛かった。まるでディズニーランドのようだわー

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お店もこんな風に飾りをたくさんつけていました

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ブラブラと書きましたが、とにかくすごい人で真っすぐ歩くのも困難でした

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この街は大きい街なので、色んな所でクリスマス市が開かれていました
最近は日本から来る方も多い、と聞きました

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そして大きい大きいクリスマスツリー
クリスマスツリーはこの地方が発祥の地らしいです
そして、日本だとクリスマスといったら、赤×緑、という色の組み合わせが多いのですが、こちらだと、こういった青×金(銀)、ピンク×白、オレンジ×緑、など色んな組み合わせがあり、そしてどれもとてもステキです

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もう少しアップで撮ってみると
こんな感じ

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デパート、ギャラリーラファイエットもキレイにおめかししています
パリのギャラリーラファイエットはもっと数倍スゴいですがねー

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トラム乗り場もこんな感じに

数年振りに来ましたが、とーってもキレイで来て良かったです

そしてこの後は、この街で初めて日本人が作る日本食レストランが出来たそうなので行ってみました

この街は先ほども書きましたが結構大きな街なので、日本食レストランもかなりありますが、どれも中国人や韓国人がやっています
いつも思うんですけど、何で中国や韓国の人は自分の国の食事を出すレストランを開かずに日本食レストランをやるんでしょうかね?
そんなにsushiを簡単に作れると思っているのか?バカにしないで頂きたい!
すごくアヤシいものを平気で出すんですよ。まぁよく分かっていないふらんす人だったら上手く騙せるかも知れません。が、あんなヘンテコなものが日本食だなんて思われるのは心外であります

腐乱すの中華は、タイやベトナム料理が混ざったこちらもアヤシい中華だし、韓国料理のお店も余り無いので、どちらも本物の味を出せば、アヤシい日本食を出すより余程流行ると思うんですけどねぇ

そうそう、ウチの近くの村にお寿司のテイクアウト専門店が出来たそうなので、一度買ってみました

そしたら、やはりこの店を始めた人も「sushiなんて簡単さ」と考えたのか、作り方はそこらの本屋で売っているsushiとか書いてある本を見ながら作ったのか、、、
酢飯は酢以外入れていないであろう、と思われる、もの凄く酸っぱいご飯で、
巻物の中身は、黄色ピーマンとクリームチーズ、なんていう取り合わせの酷いものでした
試しなんだから1パック買うだけにすれば良かったのに、4人分買っちゃって、全然食べられない代物に50ユーロも払った、なんて苦い思い出もあります


で、こちらのお店、街の中心から離れているのですが、土曜日の夜だからか非常に混んでいました
どうも様子から、作っている人の中の一人が腐乱す人ですが、後の働いている人は全て日本人のようです

お味は安心して食べられる美味しいお寿司でした
そしてお値段もそれほど高くない、ような

ウチの近所にも日本人が作る日本食レストランがありますが、ぼったくり価格です
その上、シェフの奥さん(中国系腐乱す人)がお店を取り仕切っているのですが、この人がクセのある人で

この前、知り合いと平日のお昼に行き、ランチメニューの中から一つ選んで頼んだら
「そんなもの忙しい日に頼まないでくれ!これだったら作ってやる。それを食べたかったら空いている土曜日の昼に来い」と言われました
この奥さん、金になる客には親切ですが、私の様にたまに来て、ランチ(お得)しか頼まない客にはもの凄くイヤな態度を取ります

ずっと前の冬に、子ども達+私3人で昼に行き、鍋焼きうどんを3人分頼んだら「ちぇっ」と舌打ちされました
鍋焼きうどんは時間がかかるからです

オットの会社は時々このレストランを使うので、オットと行くと、態度がガラッと変わり「良い人」になります
とっても腹が立ちます

この前の「こんなの頼むな」と言われた時も私一人だったら文句をめちゃくちゃ言ってやったのですが、なにせ他にも一緒に居た人が居るので、、、一応止めておきました

なので、滅多に行きません

しかし、こちらのお店の人はとても誠実で良い人でした

帰る時にも「今日は混んでいて良い接客が出来ずにすみませんでした。平日ですとガラガラなんですけど」と言って下さった上に、お得情報も教えてくれました

レストラン予約サイト、la fourchette を通して予約すると、お昼は最大50%引き、夜も20%引きになるそうなのです!

そんなサイトがあるとは知らなかったので、家に帰ってみたら、腐乱すだけではなく、スペインなどのレストランも予約、割引が出来るようなのです

良い事教えて貰ったわ~

難点は、70キロも離れているところだわー
簡単には来られない、、、残念



お出かけ

実はこの日の朝から微熱があったのですが、どうしてもお会いしたい方がばーぜるまでいらしていたので解熱剤を飲んで出かけて来ました

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電車の切符。日本の物と比べると大きいー。後ろに見える電車はマルセーユ行きのTGV。

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こちらはチューリッヒ行きのTGV。案外この小さい町の駅に、色んな所に行く電車が来ているのだな、と知ってビックリ、と、同時に何だかワクワクしました。本当はこの電車に乗っても良かったんだけど、少し早すぎるので次の電車を待ちます。でも一度はTGVに乗ってみたいものだ。

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こちらが私が乗ったローカル電車。

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車内はこんな感じ。乗り心地は良いし、揺れないし、で寝てしまいました。というか、この頃から疲れていたのだな。

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45分後にスイスに到着。以前はパスポートコントロールをしていたんだけど、それはなくなっていました。

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バーゼル中央駅。やはり近所の駅とは違い大きい。そして、イタリア語やら聞こえて来て一気にいんたーなっしょなるな感じー。

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待ち合わせの駅前のスタバで。実はこの日から既に食欲がなかったので朝食を食べずに出て来たのでした。が、着いたら美味しそうなハム&チーズクロワッサンがあったので、ココアと一緒に頼んでみました。が、イマイチだった。旨味が全くなし。味の素を振りかけたかった。。。

私が住んでいる所のこの日の天気は曇り。なのに、たった電車で45分走ったバーゼルの町は快晴!なんだかとーっても得した気分。そしてよく来ている町ではありますが、こうやって一人でスタバでボケーッとしてみると、バーゼルはとても治安の良い、そして雰囲気の良い町だということが分かりました。ふらんすと全然違う!!
言葉も独逸語やら英語が聞こえて、外国に来たー、って感じでした。

で、お会いしたかった人というのは、「内分泌膵腫瘍と生きる私」というブログを書かれている、ふくろう猫さん。彼女が治療のためにバーゼル大学病院にいらしていたので、是非お会いしたくてバーゼルまで行ったのでした。

お話出来たのは1時間ちょっとでしたが、ブログで何度かやり取りをしていたからか初めてお会いしたとは思えず。お互いのペットの話など楽しい時間を過ごしました。

ということで、晴れていたバーゼルの写真を、と思ったらどう言う訳か一枚も撮っていませんでした!

帰りは

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ここが電車を待つ待合室。なんかねー、もの凄く古めかしいのです。昼間だったから良いけど、夜とかだったらちょっとコワいかも。

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帰りに乗った電車。
帰りの電車でもの凄い寒気に襲われる。心の中で「落ち着け。落ち着け」と思っても震えて震えて。
しかし震えながらも外の景色はしっかり見て帰りました。私が住んでいる村も「どこそこ?」と言われるような小さな村ですが、帰りの車中から見た小さな村にも、ちゃーんとナイター付きのサッカーグラウンドがあって驚きました。どこも手入れされた芝生が広がって。
腐乱すも今は緊縮財政、とか言われていて、そんな場合、真っ先に維持費用がかかるサッカーグラウンドなんか近隣の村同士で共有すれば良いのだ、とか言われそうなのですが、そうならないところが、やはりサッカーの本場でもあるのかなー、なんつーことを考えながら帰りました。

で、帰ったら39度の熱が出てた、という訳です。


こう書くと「体調が悪いのに無理して行ったからだ。自業自得」と言われそうですが。。。
実際私も病院のベッドの上で「ナニやってんだ」と思いました。

ですが、今は考えが変わりました。

最近テレビで、先日亡くなったアップル創設者のスティーブ・ジョブズ氏の特集がやっていましたね。
私は2つほど見ました。
2つの番組共に、「伝説のスピーチ」と言われている、スタンフォード大学での卒業生へのはなむけのスピーチを流していました。

私は、先日お会いしたまことさんが紹介して下さってそのスピーチを知りました。

最初に聞いた時はそりゃぁ感動しました。やっぱり天才の言う事は違うわ、って。
本当に感動しました。でも感動しただけでした。

ですが、先日入院をして、そのスピーチは感動だけでなく、身近なものになったような気がします。

入院して思ったんですけどね、
人って簡単に病人になって、病状によっては簡単に死んじゃうんだな、って。

入院記にも書きましたが、最初はまさか自分が入院するなんてこれっぽっちも思っていませんでした。
ただ診察してもらって、抗生物質かなんかを貰えれば良いな。処方してもらった薬飲んで何日か寝れば直ぐ良くなるでしょー、ってそんな軽い気持ちで病院に行ったんです。
だから、たくわんにもエサをやらなかったし、お風呂に入るのがしんどかったから下着を替えただけで出かけたんです。
だって直ぐに帰って来られる、って思ってたから。

でも帰れなかった。検査着に着替えさせられて、検査して、そして点滴と鼻チューブ。
あっという間に管でつながれた病人になってしまいました。

ジョブズ氏だって同じだったんじゃないかな、って思うんです。
最近ちょっと調子が悪いな。医者に診てもらって、薬貰って数日休めば直ぐ良くなるさ。だって今まで自分は健康体だったんだから。

私はたまたま直ぐに退院出来た。軽い肺炎だった。違いはそれだけです。
もしも自分の病気が重いものだったら。。。私は今も病院に居るでしょう。
そう考えると人の寿命っていつ終わるか分からないな、って思うんです。
「来年はこんなことしたいね」なんて話、なんて贅沢な会話なんでしょう。

だから私は病気になってしまいましたが、ふくろう猫さんとお会いできて良かった、って思うんです。
会える時に会う、シンプルな事ですが、とても贅沢な事なんです。

それに勝手に一人で思っている事なんですけど。。。
「運命」を感じるんです。

星の数ほどあるブログの中で、先ずまことさんのブログを見つけたました。
そしてまことさんのブログからふくろう猫さんとお知り合いになりました。
お二人が、これまた本当にたまたま私が住んでいる近くのバーゼルで治療を受けるためにいらした事。
こんな超田舎に住んでいるのに、繋がっている。どうしても「運命」を感じてしまうのです。
お二人には、こんな田舎で特殊な国に住んでいて、心が病みそうな時に温かいメッセージを頂き、何度も救われました。
だからどうしてもお会いしたかったのです。
だから良いんです。へへへ

因みにジョブズ氏、ニュースでは「膵臓がん」と言われていますが、正確な病名は「内分泌膵腫瘍」だそうで、やはり治療のためにバーゼルに来た事もあったそうです。
すごいなすいす。

そして病気なんかするもんじゃありません。が、学んだ事もあった様に思います。
本当に世の中ムダな事などありゃしません。



ご近所散策

まだまだ春休み中です

月曜日はオットが休みを取ったので
最初はどこかに!と思ったのですが、ボケーっとしている間に時間が経ってしまい

結局60キロ離れたここら辺では一番大きな街に行ってきました

前回ここに居た時はしばしば訪れておりましたが
今回3年半経って初めてゆっくり来ました!
この前パスポートを申請しに来た時は用事を済ませてさっさと帰って来ちゃったし

何故ずっと来なかったかと言いますと
イヤラシい言い方ですがー
前回飽きるほど行ったじゃーん
それほど変わらないじゃーん
と考えていたからです

先ずは世界遺産の大聖堂
ぶろぐ
とにかく大きくて全て収まらない

ブログ
ウィキペディアにも書かれていますが、教会が珍しいバラ色をしている所と
尖塔が片方しかない(地盤の関係)というのが特徴でしょうか
本当に久しぶりに見ました
迫力あったー!
教会の中にからくり時計があって、それを見る事も出来ます
確か一番上まで上れたはず(階段で)

街の建物は住んでいるところとそう変わりません
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左から3番目の建物
横幅が150センチくらい?もっと狭い?しか有りません

ビフォーアフターで「両腕を広げたら壁についてしまう家」として出ても良いんじゃないでしょうか
階段とかどんな感じでついているのでしょう

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ちょっとオシャレめな通りも有ったりして

久しぶりに来たのも有るのでしょうが
何だかとても楽しかったー

お店が住んでいる所より沢山あるし
同じ店があっても広さが全然広いし
普段買い物や街歩きが大嫌いな下の子も珍しく楽しいと申しておりました
理由は同じ「都会で楽しい!」
どんだけ田舎に住んでいるか察して下さい

たくわんも、もちろん一緒に行きました
ずっと歩き通しで疲れたのか
翌日は、朝一度トイレに行ったきりず~っと子供部屋で寝ていました
あまりの存在感ナシ状態に「気がつかないうちに外に出て行ってしまったのか」と思ったほど
夕方、夕飯の支度をしている時にやっと下に下りて来ました

話はそれますが、この前の連休にご近所でお隣の国に行きました
お隣の国は超がつくほど愛犬家の国なので
わんこ同伴率が異常に高く
わんこがゴロゴロいました。冗談ではなく
でも今回は同じ大きめの街だけどそれほど見かけなかったなぁ
ご近所だけど国が変わっただけでこうも違うのか、と思いました

そしてそしてもう一つ
今年の春は「桜色」が流行りとみた
どこの洋服屋さんに行っても、必ず薄いピンクや薄いサーモンピンクの服が置いてあった
コチラの人は黒い服を好んで着るので
薄いピンク+黒 の組み合わせは合うような気がします
日本もそうかなー?
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